2014年08月12日

金融車でもgpsを有効活用

会社の社用車に、gpsがつけられているがために、上司に居場所がわかってしまうし、サボりにくくなった。

そんな話を聞いたりします。

gpsはいまでは当たり前の機能のようですね。

スマートフォンにも搭載されていますが、いろんなトラブルにも要注意です。

少し前に、強力な光を放つ機能のみの「懐中電灯アプリ」が、実は不正なアプリで、位置情報から個人情報まで、第三者に送信されていたというニュースが流れていました。


金融車を購入するとき、信頼できる専門販売店であれば、あらかじめ、へんな配線がなされてないかなど、さまざまな項目を入念にチェックし、安全な状態の金融車を引き渡してくれます。

金融車はその価格の魅力から、高級車が多く売られていますから、購入あとの盗難にも要注意した方がいいですね。


盗難防止装置がついているものなら、盗難被害にあいにくくなります。とくにに、イモビライザーと呼ばれる装置は有効ですよ。


万が一、愛車が盗難にあってしまった場合にも、被害拡大防止のために、GPSによる位置情報提供サービスを利用するのも手です。

少しでも早く盗難されたことに気付くことができれば、最悪の結果に泣きねいりすることもなく、大切な愛車を取り戻すことができます。

ページの先頭へ戻る