2014年08月10日

金融車の相場価格は魅力的

洋服もリサイクルブティックなど流行っていますね。

リサイクルと言いながら、中には袖を一回も通してない新品のものがあったり、ブランドのものがあったり、意外に掘り出し物がたくさんあって、得な値段で買えて満足感はあるし、見ているだけでも面白いです。


質流れ品もそうですね、ロレックスや宝石など、新品じゃ買うのをためらうような高値がついているはずのものが、かなり値引いた値段になっています。


中古車の中には新古車なんかもあったりするし、新車だって、登録がかかれば、その時点でもう査定は下がりまら、お得感はあります。


金融車はいろんなメリット、リスクありますが、ローン支払い中の車を、元のユーザー承諾の上、買い取ったものですから、新車として購入したローン支払い中の車であれば、それこそ、年式も新しく、中古車としての価格よりも、さらに割引される金融車の相場価格で、手に入れられることになります。

しかも、金融車の中には、新車ならば1000万円以上はするであろう、憧れの高級車もでてくることがあります。

その高級車を半額以下で自分のものにできるという幸運は、ぜひつかみとりたいもの。

金融車の魅力は、やっぱり、その相場価格にあるといえるでしょう。

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